twice as good

釣り、音楽、旅行、ドラマ

タチウオ天秤5回目20匹 202412228川崎釣り幸

◾️釣果
タチウオ 20匹。最大サイズ F4。 
小さいサイズはなし

◾️メインタックルと仕掛け
ダイワ タチウオX MH
シマノ ゲンプウ pg
シマノ バルケッタbb 150 HG
ライン:タナトルPE2号 東レの何か2号
天秤:ダイワ250mm オモリ 80号
自作仕掛け:船ハリスフロロ4号2.5m +ナイロン10号10cm ハリ1号(がまかつST-R ワイド)
ロッドキーパー:ダイワライトホルダーα90ch

◾️消費
高切れ3回 計200m
ハリス切れ2回
ハリスのまれ 2回


◾️時系列
4時20分発 0530着
夏太刀の誘い方だけど暴れさせすぎないようにと中乗りさんからアドバイス

片舷9人
左舷中央

指示棚は75〜80m
6時50分出港で開始時間は8時前

08:30/4匹
1匹目ばらすもほぼ毎回当たりがでる状態

08:42/6匹
ここまで1時間に6匹。10分1匹ということで感覚的には入れ食い。なんせ手巻きで70mから引き上げてますからね…ちなみに同船の方はほぼ電動リール

バルケッタbbでカウンターがあるとめちゃくちゃわかりやすい。ピンポイントであたった時の棚の数字をを覚えやすい。しかし高切れ発生。

09:32/8匹
高ギレ後に指示棚が深くなり、ラインが棚に届かなくなり、苦肉で予備ラインをチワワ結びで無理矢理つけて伸ばす

10:25/9匹
ライン伸ばしてて時間くって失速

10:44/11匹
さらにもう一回高ギレ
この辺りでちっこいのがかかったのでリリースを1匹
11:15/13匹
11:29/14匹
のまれたハリスの処理をしてたら、めっちゃ船酔いする。
12:22/15匹
13:23/17匹
13:50/19匹
最後に追い上げて20匹で終わり
15時に車だして、16時に着。渋滞なし。

ダイソーのメッシュバッグは便利










[:plaln]

タチウオ天秤4回目7匹 川崎釣り幸 20240908

◾️釣果
タチウオ 7匹。最大サイズ105cm F4。 
 感覚的に小4 中2 大1

◼️メインタックルと仕掛け
ダイワ タチウオX MH
シマノ ゲンプウ
ライン:タナトルPE2号
天秤:ダイワ250mm オモリ25号40号60号80号
自作仕掛け:船ハリスフロロ4号2.5m +ナイロン10号10cm ハリ1号(がまかつST-R ワイド)
ロッドキーパー:ダイワライトホルダーα90ch

仕掛け消費4本
 ロストはなく、餌つけの際に針の緩みが2回。

◾️時系列
4時起床 4時半待ち合わせ
5時過ぎに釣り幸着。
日曜日だったのでタチウオ3隻
天秤専用船1隻とルアー天秤混合が2隻
※どの船が何か聞いてなかったため、後から移動するはめに。

6時55分に出発。休日なのでほぼ満員。
最初は富津方面の浅場でオモリ25号が配られる。
7時半くらいからスタート
9時までに3匹 小さいサイズ
9時〜10時で2匹 ここまで浅場で水深15以下
ここで20〜30分かけて深場に移
10時半 再開 水深70 指定タナ65〜60
魚探に反応かあるらしいが、潮が早くオモリ80号でも流される。オマツリも多発。エサも全然齧られず修行タイム。
潮が緩んできたタイミングでやっと釣りになり12時台に1匹追加。これが105cmのF4サイズ。
13時にラストの7匹目を追加
14時沖あがり。
桟橋に戻ったのが15時手前で、即片付けてファミマよって16時には待ち合わせ場所によって16時20分帰宅

誘いは最後までハマる誘いは分からず6秒から2秒くらいを行ったり来たり。置き竿やゆっくりめで当たることははなかった。
餌はなるべく太く大きく皮の色が濃いものがよく当たった。低活性時はデカ目のエサが効くのかも。

同船ではルアートップ20匹 天秤トップ9匹だったようで、天秤とルアーの釣果の差が謎。

川崎釣り幸午後LTアジ4回目33匹

◼️タックル
プロマリンホルダーショット船60-100
シマノゲンプウ タナトル2号
竿受け、受太郎

プロマリン ホルダーショット船30-120
ダイワ PR100 タナトル2号
アジビシは借り物。仕掛けは2〜1.5号 2本バリ

ビシロスト一回/仕掛け消費8本くらい

◼️釣果
子供17匹俺16匹の合計33匹
サイズは25cm級が3匹あとは小型と20cm級が主体

◼️時系列
予約したところ午前アジはいっぱいということで、午後アジの方がのんびりできるよと初の午後アジ予約。8割は貸竿ののんびり船釣り。12時集合 12時半出船、16時沖上がり。16時半に駐車場出発して17時20分に帰宅

釣り座は、右舷ミヨシ。ミヨシは、船べりが低いところがあるので子供でも釣りがしやすい。

乗船してから2人分の竿のセットと竿受けのセットで手一杯。途中から受太郎は子供の釣り座にセットして置き竿してみたら、最初のあたりは子供の置き竿に2回。その後も大きめの型は置き竿にかかる。用心しているアジの方が誘いに乗ってこないのか。

ポイントの移動はなし。棚は底から3メートル。
半日船で2竿33匹だと平均1時間11匹 5分に一度の計算だけど実際、オマツリしたり、餌付したり。仕掛け落としたり、竿二本の面倒を、見てると全く余裕なし。どの棚で当たったとか覚える余裕もなし。2本同時ヒットすると、ハリス切られたり。途中ハリが2本とられてオマツリしてあがってきたのはサバだったのか…。

受太郎は想定より便利だったけど、船が揺れると両軸リールだとズレてしまうので、置き竿するならラーク買った方が良さそう。

コマセとオマツリで疲れたので次回はシロギスか、タチウオ天秤か…




タチウオ天秤3回目9匹 20231215川崎釣り幸

釣果:タチウオ 9匹。F3〜F4くらい。 外道でエソ1
なんと初の竿頭。ただし船内10人くらいで半数はルアーでした。

◼️メインタックルと仕掛け
ダイワ タチウオX MH
シマノ ゲンプウ
ライン:タナトルPE2号
天秤:ダイワ250mm オモリ40号
自作仕掛け:船ハリスフロロ4号2.5m +ナイロン10号10cm ハリ1号(がまかつST-R ワイド)

◼️服装
ニット帽。長袖シャツ。ダウン。スウェットパンツ。上下にワークマンのレインウェア。靴もワークマンのレインシューズ
手袋はニトリルの使い捨て。5〜6枚。

◼️ポイント/釣り方
ポイント:水深20〜28m、指示棚 底から3〜4m
誘い方:6〜7秒、10〜15秒、2〜3秒の3パターンのシャクリ。リールは1/4回転くらい。

ハマった誘いは10秒前後が3割、ハイピッチが2〜3匹。ただしとにかく渋かった…。シェイクへの食いはほどんどない。前あたりの後にステイしないと来ない。

仕掛け消費は1つで飲ませて最初に釣ったときだけ。そのあとは活性が低く、そもそも餌がかじられない時間が続く

◾️時系列
6:50出船
7:24 スタート
7:34 1匹目 船中1匹目
 しかしそのあと続かず、エサもかじられない。移動を繰り返す時間が続く
10:30 2匹目 3時間ぶり
11:00 3匹目 ここまで大型ばかり
12:50 4〜5匹目 連チャン
13:20 6匹目
13:30〜14:00 7〜9匹目 後半は活性高めの群れだがサイズはF3
14:15くらいに冲あがり。


出船時にかなり渋いとアナウンスあったけど、船中1匹目と竿頭で釣果は十分
前回27匹釣った経験で、海面バラシ0回。あたりの見逃しも少なかった気がする。まずミスしないことが大事。
とはいえあたらない時間帯はどんな誘いしてもあたらない辛さ。綺麗なエサが上がってきた時の絶望感。だんだんあたりの感覚を忘れてくる。
あたらないから、「誘いをゆっくりに」とか「置き竿でも」と思うが、誘った方が釣れる。(中乗りさんが置き竿してたけどそんなに釣れてない)
移動の度に愚直に誘いのパターンを繰り返すしかない。渋いと思っても早い誘いでくるパターンあり。

当たったあとに止めるべきか、誘い続けるべきかいまいちわからなかったが、止めるというよりはリールの巻きをやめて間隔を伸ばして誘うのが正解のようだった。

釣れても釣れなくても誘い続けないといけないので結構体力勝負。二日間は腕と肩が筋肉痛であがらず。

同行者はルアーで、船内も半分以上ルアー。ルアーは後半まで、ほとんど釣れない中、前半5匹目くらいまで右舷であげてたのは私と中乗りさんだけ。申し訳ないなーと思ったけど、ルアー釣りしてた同行者からすると「全員ルアーで全滅してると、魚いるのかと疑心暗鬼になるから、お前があげてるだけ希望があった」とのこと。確かに。

赤バリは針の痛み具合が目で見えるので、便利。
2.5メートルしかけは天秤取り込んだ後も、長さに余裕があるのでタチウオが水面にでてこず、バレづらい気がする。ただし早めに入れると、潮で流されるので注意。

9匹中2匹はお裾分け。1匹分は実家に渡して、6匹を三日間で消費。しゃぶしゃぶがうまい。










タチウオ天秤2回目27匹川崎つり幸 20231110

釣果:タチウオ27匹。F3〜F4くらい。 外道でハタ1 イシモチ1
トップ45匹なので、トップ率60%

◼️メインタックルと仕掛け
ダイワ タチウオX MH
シマノ ゲンプウ
ライン:タナトルPE2号
天秤:ダイワ250mm オモリ40号
自作仕掛け:フロロ4号2〜2.5m +ナイロン10〜12号10cm ハリ1号
市販仕掛け:6〜7号+ハリ1号

◼️ポイント/釣り方
ポイント:水深20〜23m、指示棚 底から3〜4m
誘い方:6〜7秒、10〜15秒、2〜3秒の3パターンのシャクリ。リールは1/4回転くらい。アタリあったらステイかシェイク

天秤ロスト1回(高切れ?かサルカンの結束が切れたか…)
仕掛け消費10本。

◼️振り返り
前日早く眠ろうと思ったがあまり眠れず4時過ぎに出発。釣り幸の入り口間違って大回りしてしまい、着いたのは5時半。

受付して朝ごはん食べて車で仮眠して6時過ぎに乗船。雨予報だったので乗船は4名のみ。出発前に常連さんから釣り方を聞く。

◼️釣果記録
7時40分釣り開始
一投目でヒットするも、水面バラし。その後も連続で水面でばらし。
8時32分にやっと1匹目取り込み
8時半〜9時までに5匹
9時台4匹
10時台4匹
11時台3匹
12時台4匹
13時台8匹
14時台1匹 14時15分沖上がり
タチウオ27匹 ハタ1匹 イシモチ1匹

最初は6〜7秒のシャクリ。基本的に前半は中乗りさんの真似。
20メートル前後の浅場で棚もピンポイントなのでリールはほとんどまかない。指示棚上限にきたら、ステイかシェイク。

同じシャクリをして、アタリがあればそれが正解なので、当たったタイミングで、ステイかシェイクする。

アタリがない時は、エサ回収する
 →エサが齧られてなかったら、誘い方変える
 →エサが齧られてたら、アタリを気づけなかったと反省。誘いは変えずもう一度。

一回の投入で誘い方を複数試すと、どっちがハマってるかわからないので、試すパターンは一つ。渋い時は、10〜15秒のシャクリで止まってる間にモゾモゾ食ってくるが、合わせない。十分飲ませてから釣り上げる。ハリが飲まれるのは仕方ないとのこと。

前半の活性が高くて10時には自作仕掛けなくなり、市販の1号仕掛けで対応。それでも13時台の群れでは問題なく釣れたので、活性が高ければ市販仕掛けていけるのかも。

渋いタイミングで小刻みにシャクると当たるタイミングもあり、中乗りさんと違うしゃくりで当てられた時は嬉しかった。

後半クーラーがギチギチになるも、型がよくなってきたのでやめる気にならず、最後から2本目が1番の良型。

シャクリは毎日乗ってる中乗りさんに聞いて真似るのがまずは早い。27匹で好釣果かと思いきや、まさかのトップ45匹で私はビリ。常連さんすごい。20匹釣れれば十分ですよ と中乗りさんに励まされた。

最初の取り込みミスは、天秤と竿をちゃんとおかずに持ち上げようとしたからで、天秤おいたあとは両手をあげて一気に引き抜く。天秤をおいてる状態では、水の中で走ってもバレないので、落ち着いて引き上げよう。
















メバル・カサゴ夜釣り35匹/渡辺釣船店/20230708


釣果35匹 リリース5匹。メバルは1匹で他はカサゴ

メインタックル
プロマリン:ホルダーショット船 30-120
シマノ:ゲンプウ

サブタックル
プロマリン:バトルスティック船 180L
ダイワ:PR100

仕掛け
シマノ:タナトル2号
カサゴイシモチの胴付き2本針仕掛け。
1セット3本消費。(オモリロストと、針外し時のハリス切れ)
錘15号。ロスト1回。

15時過ぎに家を出て、1時間で釣宿到着。早めに着いたので、釣り座は左舷真ん中。片舷7人程度でゆったり。

いつも通りご飯を食べてアネロン飲んで、定刻より早めに17時過ぎに出船。風が強く近場を回るとのこと。最初の1時間で10匹くらい。そのあともコンスタントに釣れて、最後は2点掛け2連発もあり、3時間で35匹釣って8時半に沖上がり。小さめの5匹はリリース。サイズは20センチ主体。

釣果は船宿の記事で公開されてないけど、左舷では2番手くらいに釣れた様子。

最初は風も強かったので、扱いやすい短いメインタックルを利用。中盤で食いが落ちたタイミングで、岸際を狙ってる人がうまくいってたので、岸際にキャストするためにサブタックルに変更したのが正解だったかも。

釣り方は底をとった後に、糸をたるませて、15〜30秒たったら、クラッチを切ったまま、ゆっくり竿をたててきき合わせ。ブルっと来ても、合わせずに、いったん止めて、4〜5秒して食わせの時間を持たせてから再度持ち上げて竿に重みを乗せる。青イソメはちょん掛けで踊らせる。

船宿の人は、とにかく糸を弛ませて、合わせないで、赤クラゲとって、という指示。

針を飲まれたのは4〜5回。基本上顎に針がかりしてたけど、顎が硬くて針が外しづらい。後、あたりも取らずに放置して食われても、イソメが無事なことが結構あったので、食いついてるタイミングは、聞き合わせの時のなのかもしれない。カワハギのハワセとかの釣り方に近いのかも。

20時半に沖上がりして、船宿でたのは21時過ぎで家に着いたのは1時間後。